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2010年11月11日

飛騨の山並み

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仕事で飛騨に来ています、飛騨の山並みです、いい天気です。
下の絵は、乗鞍岳です、紅葉狩りに最高の日です。

来週は関西へ出張。


  〜 サイ わーい(嬉しい顔) 〜

posted by ハラショークラブ事務局 at 13:01| 富山 ☁| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月10日

CYCLEMODE2010 その3

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最初の絵は、フランスジタンのバイク、ロードバイクの基本のような形です、
サドルはロールスで、昔チャンピョンになった選手のサドルはほとんどこのロールスを
使っていました、いまは、カーボンだのジェット機みたいな形で軽いのに固執
していますが、ロールスはちょっと重いけどハッキリ言ってラク、100gぐらい重い
からといって、自分の贅肉のことを考えたら重さにこだわるのはナンセンスだ。

二番目は、ウィーラーのバイク、最近派手で軽いのが増えているが、こういうのを買って
こけている若もんが多い、プロレーシング用を買って使いこなせない。 エントリーバイク
からスキル順に入っていく方がよい、高いばかりがノ−じゃない、写真のバイクは電動変速機。

三番目は、KONAのMTB, 前回KONAについて説明したようにこれも180cmサイズで
ハッキリ言って日本人サイズじゃない、これを一目見て 前面に配置されているワイヤー
のとりまわし(ぐしゃぐしゃ)に幻滅した、こういう組み立て方のバイクには乗りたくない
と思ったが 乗りたいという欲にかられて試乗、 とても乗り心地がいいが、
担当のあんちゃんにサドル調整してもらおうとおもったらどこかに行ってしまった、
担当もアホや 最低限のサイズ調整をしろよ!

四番目は、KONAの比較でのせた、 名門ビアンキ社のMTB, 前面ワイヤーを KONAと
比較してもらいたい、 なにをかイワンのバカで、 ビアンキのワイヤー配置が美しい
展示会における組み立て者の信念は大事。


posted by ハラショークラブ事務局 at 09:51| 富山 ☔ | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月08日

CYCLEMODE2010 その2

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最初の絵は、やっぱりこれを持ってこざるを得ないデローザ、こんな配色のカラーは
デローザじゃないとでない、今年も自転車界のベンツと言わざるを得ない。

次は、トレックのハードテールマウンテン エリート9.9SSL カーボンフレームの
MTB最軽量 これで8.1kg MTBでこの重量、もちろんレーシング用、わしが乗ったり
したら、バイクだけ空に吹っ飛んでしまいそうだ。

最後の絵は、サドルの名門ブルックスに展示してあったバイク、 全く無駄がない
すきがないとりまわし、もちろんブルックスの売りの革のグリップ、サドル、サドルバッグ
がいい味を出しているマニア垂涎の品。

posted by ハラショークラブ事務局 at 09:31| 富山 ☀| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月07日

CYCLEMODE2010

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自転車の国際展示会CYCLEMODE、最初に持ってくる絵は華々しい最新ロードバイクではなく
復活をかける名門プジョー社のフレーム、フレームのラグ(つなぎ目)が
とても美しい、サイクルヨーロッパ社の威信にかけても本格的に売って欲しい。

次の絵は、ステンレス製フレーム、本来ステンレスフレームは硬いので自転車には向かない
と思っていたが、イタリア製(チネリ社?)だから研究しつくした結果だろう、
つなぎ目はロー付けされている驚くくらいに美しい。

スポーツ自転車界も中国製のしょうもない安ものが出回ってただ派手なだけで価格競争
で良い製品がなくなってきているけど、良い物を作り続けるメーカーも多い。

最後の絵は、あのツールドフランスで特別賞をとった別府史之選手のトークで。
わしのツイッターもフォローしてくれている優しい兄貴だ、どこにあのパワーが
隠れているのだろうか。
posted by ハラショークラブ事務局 at 13:34| 富山 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする