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2010年11月24日

婦中の白鳥

fuchuhakucho.jpeg


婦中で仕事中に南帰行してきた、白鳥を見つけました。

曇り空でした。


  〜 サイ わーい(嬉しい顔) 〜

posted by ハラショークラブ事務局 at 20:42| 富山 ☀| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
とても優雅な景色だねぇ、思わず絵を描きたくなるけど、サイちゃんやったら白鳥の焼き鳥はうんまいか?と考えることはないやろか?
さっき 茨城県沖で地震で東京も揺れた、忘れたころにやってくる、気いつけんと、どうやってきいつけるかが問題。
四苦……
  生病老死。
八苦……
  生病老死に加えて、
  愛別離苦(愛するものと別れる苦しみ)
  怨憎会苦(恨み憎む者に出会う苦しみ)
  求不不得(求めるものを得られない苦しみ)
  五陰盛苦(物に執着する苦しみ)

 生きるのが下手な人間には、なんという残酷さであることか。
Posted by かんぽ at 2010年11月24日 20:52
毎度感心するのは遠路、シベリアから日本まで飛んでくると。
苦しいけどこれしかない、白鳥は黙々と飛んで来るがやろ。おわっちゃなら古城公園の白鳥みたいに餌貰ってウロウロの鳥生を生きるやろ。
Posted by サイ at 2010年11月25日 21:01
白鳥は悲しからずや・・・って詩を思い出します。
白鳥って遠目に見てるととても優雅できれいだけど、近くで見るとなんか全然真っ白じゃないですよね?
それにけっこう気が強そう・・・やっぱり根性ないとシベリアから飛んでこられませんものね!
人間も同じですね。
見かけははんなりとヤワに見えても、シンは強い。
私のあこがれの女性像です。
Posted by まこ at 2010年11月26日 09:47
おはようサンタ
サイちゃん、自分を古城公園の白鳥だといって卑下したらあかんよ、自分の人生を卑下したらあかん。 そんなことゆうたらおわわに叱られる。

古城公園にいる白鳥も、実は暑い高岡の夏を過ごしてシンドイ、人間には通じないけど、きっと夏にはしんどくて鳴いているんよ、白鳥は25℃を超えると体にしんどい、まして今年は30℃超えが何度続いたことか、古城公園の白鳥はどんだけ寿命が縮んだことか、、、 そしてそんな中自分の子供も守らなあかん、どんだけ大変やったか、白鳥にとって餌だけでなく、気温は死活問題なんやね、

白鳥は渡り鳥や そやから「渡る」のは本能で渡らなきゃならんのよ、渡り鳥は 地形や太陽・星の位置、地球の磁場によって渡るとかいわれていますがほとんど解明されていない。
古城公園の白鳥は餌があるからそこにいるのでなく、群れにはぐれたか、 遠くまで飛べないように羽を切られているか、ケガをして遠く飛べないとか、歳をとってきて遠くへとべないとか そんな理由があるがです、 ほんまは夏にはシベリアへ行き、冬には日本へくるのが本能、本能のまま動けない渡り鳥の白鳥はかわいそうながです。

わし、思うがです、夏の白鳥に餌とエアコンを!


Posted by かんぽ at 2010年11月26日 11:30

本HPの移行準備を進めています、すでに試行して走っていますが、不具合等まだ検証中です、あと1週間ほど検証します、HP題名、オーナー名も変更になります。 本ブログは1−2週間続けております。
移行と同時に 新しいHPのURLは関係者に小生よりメールにてご案内申し上げます。

相変わらずよろしくお願いいたします。

インフルエンザもそうですが、10月からノロウィルスが急増しています、マスクと手洗い・うがい以外に手がありません、お気を付けください。

よい週末を
Posted by かんぽ at 2010年11月26日 15:40
今日も快晴。

サラリーマン時代前半は、土日もなく、朝9時出社、夜は0時退社、残業は月120時間だった。
結果、ストレスから穿孔性虫垂炎で虫垂が化膿してやぶれた。
サラリーマン時代後半は、朝6時30分くらいに起きて6時50分ぐらいに家を出て、会社の近くのカフェに8時15分くらいに到着、そこでコーヒーを飲んでホッと一息ついて通勤時間の疲れをいやして8時45分に出社、それでもしまいにはストレスから第四期の十二指腸潰瘍になっていまった。 
よく生きていたもんだ、これからは神様や仏様にお願いすることなく 気楽に丈夫に永く生きていきたいと思う。
サイちゃんはきんのから出張で松阪市泊で、松阪牛の食べつくし、すき焼きうまいやろうなぁぁぁ
牛脂で動脈硬化ならんように。
わしは、ニトロの世話になって生きながらえております、わしの場合はカテーテルは不可能だそうで開胸手術でもバイパスを何本もやらなきゃならんようでかなり困難なようです、どうも先天的に冠状動脈が全体的に細いようですから牛脂は急死につながるでしょうかね、カネもかかるようで、まあ生きても何年もないやろうからいっそのこと手術は拒否しようともくろんでおります。 年末はばーさんと今生の別れやろうかと覚悟しとります、死ぬまで親不孝やな、 なんか最近はオヤジが 変電所の勤務が休みのときに本家の工場で働いていた頃を思い出します、 鉄のデカイハンマーを振り上げて 汗みどろで真っ黒になってカーボンを砕いていました。 鉄のハンマーはガキのわしにもてませんでした、 そうやって働いて東京の大学の兄貴へ仕送りしていました、そんな汗みどろのオヤジをみていると高3になって大学へ行かしてくれと口が裂けても言えんかった、まあもともと勉強嫌いやったさかい、いかったしオヤジも80まで生きてくれた、思い残すことはないけど、やっぱ ばあさんを置いていくのは心残りやな。
心臓はいつ死ぬかわからんから弱ったモンダミン あはは
Posted by かんぽ at 2010年11月27日 12:44
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