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2010年10月12日

秋バラの季節です♪

101012_084610-RRR.jpg

今朝玄関出たら、ひときわ目をひいたバラです。わーい(嬉しい顔)
私が一番好きな7分咲きで、花びらの巻き加減も文句なし!
の彼女の名前はミッシェルメイアン。有名なメイアン家のお嬢様です。
微妙な色具合は写メでは伝わりませんが、なんともいえずいい感じ
のアプリコット系のピンクなんですわーい(嬉しい顔)このまま咲ききらないで欲しいです。もうやだ〜(悲しい顔)

  〜 まこ 揺れるハートぴかぴか(新しい) 〜

posted by ハラショークラブ事務局 at 15:58| 富山 ☁| Comment(17) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
きましたねぇ、まこ姫さまの秋のバラ!
すんばらしいバラが届きました
なんと見事な咲き方、さすがわ姫さまです。
まさしくこのまま時が止まって欲しいですね。
でもまあ、もし散るようなことがあるならば、
根っこは、次またよりよい花をつけてくれることでしょう。

イチ嫁王妃から注文していたメガネが届きました。
遠近両用レンズはわしはダメで、特別にレンズがくるりと上に跳ね上がるフレームを頼みそれができてきました。
わしが希望した通りのメガネができて、かなり満足しています。
この歳になると相当わがままなので、視力が0.6-0.7ぐらいになるレンズにしてくれとお願いし、しかもなんやらわしは卵子というか乱視で、王妃様もそうとう視力測るのに苦労されていました、その上右目は視力不安定でなんやらむちゃくちゃらしい。 あーしろ、こーしろ、あれはいやだ、これもいやだと 王妃様はさぞかし困ったことだろう、正直言ってわしはメガネは15本ぐらいになったが、気に入ったのは1本しかない、それくらいにわしの好みは面倒くさいのだ。
イチ嫁王妃様に作って頂いた苦労の1本はわしの要求をすべてみたした見事でした感謝です。

ほんまにこの歳になって、好みは面倒だと自分で思う。
先日、シャンプーを買って使っているがこれからはこれにしようと思った。
髪が薄いというかもう無い!のでシャンプーにも気を使う、 この際 薬用シャンプーだ これを使えば髪が抜けないかもしれない、というかうじゃうじゃ生えるかも!と思いちょっくら高いのを、しかしサンスターだの、資生堂だの、マンダムだの色々ある。 わしはなにげなく某社のを買って、それを使っていた、正直300円、600円、980円、1500円 値段のランクでそれ相当なのでハッキリいってどんなメーカーでも使い勝っては同じだ。
ところがこのわがままかんぽのコレダ!と信念を以って決めたシャンプーは、
加美乃素の薬用シャンプーだった。
なんのことはない、なにげなくみたら、シャンプーのボトルに書いてあった。
「いつもお使い頂きありがとうございます。」と
これを読んで単純なわしは、感激した、これから先死ぬまでここのシャンプーを使い続けるゾと。
どこのシャンプーを使っても ありがとうございますの 一言も書いてない、ここだけだ!

弱ったもんだ、わがままなわしは、そんなことでシャンプーを決めるとは、頑固オジジもいいとこだナ
Posted by かんぽ at 2010年10月12日 16:28
何事につけ、こだわりとかポリシーがないのがわしです。
シャンプーも値段ちゅうかおかあが買ってきた物を単純に使っています。パーハップス、Y新聞からタカッタものかな?

マコ家のローズガーデンは日々の手入れの賜物。肥やし不足のおりは遠慮なく。

カンポヤんがイルスン・ヘアーが好きだったとは知らんだ。将軍様には頭が上がらんがいね。マンセー。
Posted by サイ at 2010年10月12日 20:32
そうか、あの三代はみんな自転車のヘルメットかぶっておったのかもしれないそれでイルスン刈り上げなんや〜
だから違うてぇ、ジョンウン刈り上げで最新流行やおまへんか。
う〜ん、ジョンウン刈り上げにミシェルメ―アンのバラは似合うかもしれへんゾ


Posted by かんぽ at 2010年10月12日 21:41
群れからはずれた一羽のカモメが

ビルの谷間を抜け海を見詰める

羽撃くことさえ疲れはてた時

胸の奥に振り返る影がある

君のことを守りたい

そのすべてを守りたい

君を生きる証にしよう

誰のためでもなく

(夜明けのブレス/抜粋)

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チリの落盤事故の救出がまもなく始まる閉じ込められて69日間だそうです、日本のTV各社も行って中継していますが現場にいるのに情報が遅いし正確でない。 CNNの中継が正確で的確。
現在(10:45)カプセル挿入し、カプセルに付いている車輪の微調整をしているところです、12-13時頃には一人目の救出されるのではないかと思います。
しかし炭坑の仕事は大変な恐怖です。
神様、無事全員帰還さして下さい。
Posted by かんぽ at 2010年10月13日 11:04
チリ海軍救助員の乗ったカプセルが11:37、現場に到着 現在救出説明をしている。まもなく一人目フロレシオ・アバロス氏がカプセルに搭乗する。
カプセルの滞空時間は約20分、坑道の傾きは80度、避難場所の気温は30-33℃。
Posted by かんぽ at 2010年10月13日 11:43
チリ落盤、12:10一人目無事脱出成功、あとの作業員32人も順次シェルターから救出されますが、
カプセルがまだ60回以上 上下する坑道が摩耗し崩れる危険性もはらんでいる。
地上気温は現在11℃。
Posted by かんぽ at 2010年10月13日 12:12
へんめし食って、TVつけたら丁度、13:12二人目が救出されました。 二人目の人はユーモアある人で、カプセルに乗り込む時現場の岩石をもってきて、大統領と石炭相にお土産にあげていましたよ、順調でよかった。
救出者は地元の病院へ搬送されています。

そういえば、シェルター内でトイレはどうしていたんだろう?気になるところです、
さて、もしわしが救出されたらまず最初に誰の名前を呼ぶだろうか?
おばーちゃんか?かーちゃんか?愛人か?愚か?親鸞様か?猫のラブちゃんか?墓場のじっちゃんか?
非常〜に難しいところです。

しかし、地球から月までの距離は38万キロありロケットを飛ばすのに、わずか700m地下の人を救出するのがこんなにも難しいのか。
Posted by かんぽ at 2010年10月13日 13:27
チリで最後の作業員が救出されたとき、チリ国歌を斉唱していましたが、日本だったら果たして君が代を歌うだろうか? と考えているわしです。
チリ大統領の救出努力には敬意を表しますが、毎年チリでは30-40名落盤等で作業員が亡くなっているそうです、それだけの事故が続いているのに安全対策無策だった責任は重大なんじゃ。

ハバロフスクでは今9℃と言っていました、日中12-13℃、夜は4℃とのことですが、江戸は、昨日夏日でした、猛暑の影響で野菜がまだ高い、やっぱり11月に入らないとだめやと思います、ホウレンソウ、レタス、トマト、高いのばかりです、ブドウなんかは色がまだらになっており、猛暑の傷跡です。11月中旬頃になれば野菜の値段も落ち着いてくるはずですが、丁度年末の需要で野菜の値段は正月過ぎまで高値どまりかな。
Posted by かんぽ at 2010年10月14日 10:23
チリ落盤事故、最後の救助隊員も12:33無事生還、よって今回の救出作戦12:38無事終了となり大統領が救出坑に蓋をしました。
Posted by かんぽ at 2010年10月14日 12:42
チリといい、探査衛星はやぶさといい「あきらめない」ことの大切さと感動がありました。不景気のムードを一時的でも吹き飛ばしてくれました。

明日は下期営業会議がまたまた軽井沢で・・。憂鬱、地下600メーターよりましか?
Posted by サイ at 2010年10月14日 20:17
あきらめない というか、あきらめたい
という感じの、歳です。
この前自転車仲間の、70過ぎの先輩の言葉、
段々歳とるということは、(仕事の)意欲というものがなくなってくるもんだ、意欲を持ち続けるというのは、体力も知力も金力いると。
聞き入ったわしは、ごもっともです と、、、

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秋 (金子みすゞ)

電灯(でんき)がてんでに
ひかってて、
てんでにかげを
こさえてて、
町はきれいな
縞(しま)になる。

縞の明るい所には、
ゆかたの人が
三五人。
縞の小暗い所には、
秋がこっそり
かくれてる。

Posted by かんぽ at 2010年10月14日 23:32
おはようさん
サイちゃんは、まだ軽井沢で会議やといってましたが、まだ続いているんでしょうかね、森林浴でうらやましいです。

尊敬する料理家 辰巳芳子先生がtvで言われていました、
「何のために勉強するのか、何のために働くのか、何のために生きるのか」

「私たちの命は、私たちが思っている以上に生きたいと思っている」

85歳の辰巳先生の言葉です、重く受け止めています。

−−−−−−−−−

昔永いこと通訳をやりましたが、通訳とはただ訳すだけでなく人をつなぐセンスが必要です。
ロシアの合弁会社にいて、日本からメーカーさんの会長さんが年寄りなのにわざわざやってこられた。

ロシアの招待者の社長が通訳を介して日本の会長に宴会でごあいさつの通訳。

慣れない通訳だと、
「非常にお忙しい中、我々の為に時間を割いて頂き、わざわざ会長殿のご列席頂き心より感謝申し上げます。」

慣れている通訳だと、
「ご多忙の中、両社の為に 万難を排し会長殿のご臨席を賜り、欣快の至りです。」

原語は同じでも、訳しかたひとつで、「ご臨席を賜り」といわれてしまえば、会長の部下たちは、奔走して本社から呼んだ甲斐があったとニコニコ
。 それで双方の動かない山も動くというもの、通訳のセンスは重要やね。

さて、今日は快晴だわ、ひとっ走りしてくるか

Posted by かんぽ at 2010年10月16日 11:06
一昨日、会議も終わり一段落か?

軽井沢のカラマツはまだ黄葉してませんでしたが、外気は12度くらい、昨日のあさは7.2度と言っていました。今回は本社の事務の娘が二人参加でこの影響で料理が春より少なかった(野菜の高値も拍車、新幹線二人分も予算の可能性)

酒飲んでいたら料理は余って捨てるだけやから今回は片付けも早かった。

帰り道にお土産を買おうかと思ったが、元專おり雰囲気悪く帰路へ一直線。

ダヤカッタ。

我が家にもバラ園でもあれば和むのだろうが。
Posted by サイ at 2010年10月17日 08:51
昨夜は、愚の劇団の公演、愚は今回は裏方で音響担当。
公演日でもこの劇団は朝からマラソン、筋トレと、他の劇団とは姿勢が違うだから縦横の信頼関係が厚いのだろうか。
みんな衣食住にこと欠いているのに、でかい声をだして舞台を狭しと大きな演技をしているところを見るとこっちも終わってみると元気をもらっていた。
代表はいまだに病床で意識が戻らない、、
あの団員は夫を亡くして3年、
この団員はこのまえ心虚血で倒れた、
あの団員はこの公演が終わると脳外科で手術が待っている、、、、
みんな そんな辛さをみじんも出さない、元気に舞台を駆け回っている。 不景気な中劇団維持も並大抵でない。
終演後、若手代表が 来年も元気に頑張ってまいりますと挨拶、 
それぞれの団員の苦労を知っているわしは、頑張れよ頑張れよとひとりでつぶやいていた。

Posted by かんぽ at 2010年10月17日 09:50
演劇ちゃ、高校時代にしか見たことがないので夜遅くまでの公演を見たこともないのだが、大東京でも食うのがやっとですか?

今日はイチとN野うちで福島の土産噺を聞いてきました。紅葉のきれいな写真(絵葉書)見てうっとり。
Posted by サイ at 2010年10月17日 17:16
以前コメントで書いた事あるかも知れませんが、私が以前出た「婦人意見発表会」の県大会出場者16人で毎年お泊まり会してるんですが、そのメンバーの中で八尾代表だった人があの柴田理恵さんと幼なじみで同級生なんです。
WAHAHA本舗が富山来た時は、必ず一緒に飲み会するらしいんですが、あのWAHAHA本舗でさえ個人で活動していない劇団員さんのおサイフは厳しいらしく、飲み会で余ったお料理を持って帰って翌日のお昼ご飯にしたりして節約されてるそうです。
でも皆さん夢いっぱいで楽しそうで、いつも元気もらってくると仰ってました。
お金はもちろん!あった方がいいですけど、共通の夢を持って一緒に頑張っていける仲間に巡り会えた事が一番の財産ですよね!
お嬢さん幸せですね!
只、親御さんとしては心配の種がつきないでしょうけど・・・

昨日は町内のイベントで、氷見の大浦運動公園でパークゴルフしてきました。
今回調子よくて、スコアはなかなかでしたよ!
Posted by まこ at 2010年10月18日 11:01
まこ姫さま、パークゴルフで全日本選手権にでたらわし、ギャラリーで追っかけます!

ところで、わし、ようわからんのですが、
うちのじっちゃんは昔ゲートボールというのをやっていました、 それが最近ゲートボールという言葉自体聞きません、
というか この前岩手の義兄が夢中になっているというので聞いたら グラウンドゴルフという、なんか聞いたらどうもゲートボールみたいなもんやというが、その違いがわしにはようわからん、
そんで まこ姫さまのいう パークゴルフというのは、ミニゴルフやグラウンドゴルフとまた違うのかなあ、頭が混乱しています。 
次の違いを示せ
1.ゲートボール
2.グラウンドゴルフ
3.パークゴルフ
4.ミニゴルフ
こんな問題がでたら、その場でわしはアウツです、でも自転車のことは聞いてくだしゃい。

この前近所のおばさんが、あたしの自転車パンクじゃないんだけど、なんか1ヶ月もすると空気がすぐ少なくなると、わしに訴えてきました、

そういうときはパンクではなく、大体空気入れ口のムシゴムが劣化しとるからで、ムシゴムを変えればバンバンです、ムシゴムなんて1.5cmぐらい使えばいいだけで、10円もしまへんし、替えるのは1分もかかりまへんが、わしも10円では商売になりまへん。

愚の劇団でもみんな食うのが大変です、長野出身の幹部がいて、米だけは実家の農家から送ってくるので、劇団員はなんとかご飯にはありつけますが、おかずがありまへんので各自負担。 ご飯は余ったりするとみんなおにぎりにして持ち帰り翌朝の朝食にしたり。 ひもじい新人がいると先輩団員は俺は食ってきたからお前たくさん食べろと、お互いの気遣いを聞いていると、こいつら転んでもただじゃ起きないなと、そう思ってみていますが、なにせこの景気です。 
技を磨くのに、おカネだけ追っかけるわけでない姿が好きです。 1部上場の大会社を辞めてきた人、声優のプロ、大学卒業してきた人、俳優養成所卒業してきた人、色々、でも目指す技は同じ、技を極めて、人生にどう生かすかでしょうか。
Posted by かんぽ at 2010年10月18日 12:55
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