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2010年09月20日

防災航空祭

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19日に立川防災航空祭に行ってきました。
朝晩はしのぎやすくなってきたが、日中はまだ暑い、しかも飛行場は陰がない。
画像は、海上自衛隊が誇るヘリの対潜哨戒機。
首都圏の災害時、首相官邸など政府中枢機能が瞬時に移転するなので、
海自・陸自の航空隊、航空自衛隊、警視庁、消防庁のヘリ部隊が連携する。

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立川駐屯地陸自第一航空隊の管制塔。 と、ヘリのエンジン補修中の隊員。

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ヘリのハネの先端は こういうふうになっている。 尾翼の陸自航空隊のロゴ(日本刀に鷲)。



同日の編隊デモンストレーション

posted by ハラショークラブ事務局 at 18:09| 富山 ☁| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
お休みはどうでしたか?
江戸は今日、明日は30℃以上の真夏日になるとのこと、これで真夏日が70日を超えることになる、ところが週の後半からひんやり秋の気候らしい、そんで10月にはいるとまた暑い日がやってくると天気予報で言っていました、それで今年の冬はというと、かなり冷え込むそうです、
ラニーニャ現象というのはわけわからんです。
なんでこんなに、これでもか これでもかと 人間をいじめるのでしょうかね、自転車で走る時よく道路のそばのクーラーの室外機というんですか、そのそばを通るんですが あの室外機からでる熱風にあたると地球温暖化は無理もないと思うのですが。

ストレス、トラブルというのは人間関係があってうまれてくると本に書いてありました、そうすると一人で孤独死というのは的を得ていて悪くもないと思ったり。 でもまあ、人間ずっと一人というのもつまらない、 

ようするにバランスの問題やね、どう生きて行くか どう死んでいくか ということのバランス。

うちの猫は具合が悪くなるとどこにいったか暗い誰もいないみつからないところに隠れてひとりになってじっと堪えている。 人間も同じか?
でもまあ、旅立つときみんながまわりにいてくれて、ありがとう、ありがとうと感謝して みんなの悪いことをぜ〜んぶ背負ってあげて、そしてサッと地獄へ旅立ちたい。

Posted by かんぽ at 2010年09月21日 11:36
黄金の新婦
千秋太后
19歳の純情
プランタン
ゲームの女王
スリングショット
王道
思いっきりハイキック
タムナ
妻の誘惑
ヨンゲムソン

以上が「今日」の録画予約題名です、全部韓ドラです。わしはほとんどみません、かーちゃん専門です。 
十時間以上あるとおもいます、なにをどう見るんでしょうか?七不思議です、予約も至難のわざです。



Posted by かんぽ at 2010年09月21日 13:26

愚があさからラジオ、いままだ生放送でパソやっている、 ばーさんと電話していたら愚から
高そうな茶碗を送ってきたという、
もったいないからじーちゃんの仏壇に飾っておくという、意味ないし、、、
わしは敬老の日はなんもできんかったからいまラジオから流れている愚の声を
電話でばーさんに聞かせてやった、安上がりでやんばいやった
Posted by かんぽ at 2010年09月21日 17:14
22日になってしまった、今日は中秋の名月だ、
でもこの前も言った通り天文学的には明日が本当の満月となります、
が、いいんです今日も明日も満月ということで、
21日(ついさっき)の夜の月も電球みたいに明るかった、
おお、そうだ忘れちゃいけない、あんこ入りの団子を昼には買っておかないと、またアンがない団子を買ってかーちゃんと愚にしかられてしまう。
手の甲に 団子とマジックで今書いておかないと忘れそう。

今日も夜中になってしまった、NHKのドラマをみていた、城山三郎の 亡き妻への遺稿 もうおいと呼べる君はいない」 城山先生は、細君が亡くなってから大きく落胆されその肩の落としようは気の毒でしたが、愛の深さというか さすがわ先生だとますます城山文学にひかれました。

城山三郎の小説は好きで、昔からめりこんでしまった、娘へ とか、 このドラマの そうかもうきみはもういないのか、もう君には頼まないとか、毎日が日曜日、、、たくさんある。
そんでそのドラマを見ていてこんな時間になってしまった(言い訳、言い訳、いいわけないよね)
サイちゃんにビデオとったので、ビデオを見ればこんな夜に起きてなくてもといわれれば言い訳でけねえし
Posted by かんぽ at 2010年09月22日 00:49
さすが東京のテレビ!
韓流ドラマそんなに1日にやってるんですか?
私はあまり韓流ドラマ見ませんが、あの有名な「チャングム」が流行っていた頃、旅行先の旅館で、「チャングム」が入る時間になった途端みんなテレビに集中しだしたので私も仕方なく見ていたら・・・面白い!それ以来ハマッてしまって最終回まで見てしまいました。
けれど別に韓流にハマッたというよりは、「チャングム」にハマッたという感じで、それ以外にはやっぱり興味なしです。
ダンナの方がヨン様のなんとか神記?にハマッてました。
韓流ってストーリー展開が昔の「ヤヌスの鏡」や「花嫁衣装は誰が着る」あたりと似てる気がします。
だから私達世代の奥様方に受けるんではないでしょうか?
Posted by まこ at 2010年09月22日 09:32
江戸は今朝も快晴で真夏日となります、夕方から
日本海側から南下する秋雨前線で雨が続くそうで、今日の最低気温が明日の最高気温になる。 今日で 東京の今年の真夏日71日目です。

手の甲に団子の絵を書いておきましたので、忘れようがなく、月見団子を買いに昼に店に突入です。

韓流というのは、ストーリーが単調ですが、水戸黄門や寅さんみたいにわかっているが見てしまうというやつですね、
交通事故、白血病、嫁x姑、水ぶっかけあい、叩きあい、浮気、中世に至っては忠誠心、うらぎり、それで「肝に銘じます」「私を死刑に処してください」と言うことがきまっている。
それがなんで人気があるのやろうか?と思うがですが、韓国ドラマの場合は日本の昭和30-40年代の「情」が前面にでているからやと思います。
今の日本のドラマは、ステージが高度になりすぎており、事が複雑で、韓流は情がありとあらゆるところに深く絡んで、人間の喜怒哀楽を素直に表現しとるような気がします。 喜ぶ時にはとことん喜び宴会して騒ぎ、怒る時は叫び合いののしり合い ホッぺをたたき合い、つかみ合う、至って単純ですが、なんだか 人の情をそのまま表現していて、ハイブリッドで賢く控えめな日本人としては何かを忘れているようなそんなことをちょっと感じたり。 
つまり、大陸的な考え方と 島国的な考え方の違いやと思います、だから島国に暮らすハイブリッド日本人には 大陸的生き方考え方に郷愁を感じてしまうのではないのかな。
Posted by かんぽ at 2010年09月22日 11:19
さっき19℃でした、小雨でこれから雨がひどくなるそうです、
明日はさらに冷え込んで日中で14-15℃といっています、きんのは日中外の温度計36℃
やったがに20℃も温度差。
愚は風邪ぎみ、リスナーから風邪?と指摘されバレバレ、日ごろの不摂生。
きんのは、手の甲に書いた団子の絵が功を奏し団子を無事ゲット!
20時無事十五夜満月。 
愚は21時帰宅、すでに空は暗雲もはや満月はおかくれになっていた。

わし 「お月さま、日ごろのご無沙汰お許し下さい」
月  「わかっておるぞ、よいよい」
わし 「実は懺悔すること限りなく。、、」
月  「よいよい、月はなんでも知っている」
わし 「なんで」
月  「私は毎晩太陽が沈むとあんた方を照らしている、だから暗くてもみんな
    わかる給料も月々、電気代も月々、月賦も月々、カレンダーも月々」
わし 「はあ〜、お月さん世話になってますなあ」
月  「そうやろ、そやからわしに感謝せなあかんよ
    それをなんだ、あんたら十五夜だけしか団子をくれないで
    あんたいつもは団子15個くれるのに、今日は10個だ、ケチしたな?」
わし 「ひえ〜〜〜、そんな5個ぐらい、、」
月  「そんなこことでケチしたら、あんたのツキが落ちるゾ」
わし 「、、、、、」
Posted by かんぽ at 2010年09月23日 08:39
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